マッドマックス怒りのデス・ロードの続編は?キャストやタイトルを調査!

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2017年公開の映画「マッドマックス怒りのデス・ロード」。終始車を走らせている映画で話題になった今作。

今回はこの映画の続編について観ていきたいと思います。

気になる公開日や続編のタイトル、あらすじ、出演キャストにについて調査していきます。

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マッドマックス怒りのデス・ロードの続編は?

2015年に大ヒットしたマッドマックスの続編はすでに制作が進行中。

1979年の1作目からマッドマックス2、そして怒りのデス・ロードとシリーズの監督・脚本を務めてきたジョージ・ミラーが既に続編の脚本を書き終えているようです。

前作でミラーとともに脚本を担当したニック・ラザウリスが続編の脚本も携わったとのこと。

怒りのデスロードの続編は2本?タイトルは?

さらに、怒りのデスロードの次の作品は2つ用意されている模様。

一つは怒りのデスロードの続編でタイトルは「Mad Max: The Wasteland(原題)」。Wastelandは日本語で「荒野、荒れ地、不毛な土地」といった意味になります。

前作は砂漠を舞台に描かれ、ほぼまっさらな地を車が走っていましたが、続編ではそれが変わるのでしょうか。

起伏がある場所や荒廃したビルの近くでカーアクションがあるのかもしれません。タイトルには別の意味が隠されているかもしれないので、今後のあらすじ発表が気になるところ。

 

それから、もう一つの作品は怒りのデスロードの続編ではなくスピンオフ作品。短編小説のようなストーリーになる模様。

シャーリーズ・セロン演じたフュリオサ隊長を主人公として描いた作品、フュリオサが拐われて隊長になるまでを描いた前日譚になるのではないかという噂があります。

こちらはまだタイトルは明かされておりません。

怒りのデスロードの続編のキャストは?

怒りのデスロードマックス・ロカタンスキーを演じたトム・ハーディは続投。続編Mad Max: The Wasteland(原題)に出演予定です。

それから、前作で火を噴くギターを鳴らしていたドーフ・ウォーリアーも続編で再登場とのこと。ということで、ドーフを演じたオーストラリア出身のミュージシャン iOTA(イオタ)も続投するのではないでしょうか。

 

もう一つのスピンオフ作品について、どうやらシャーリーズ・セロンは続投せず、別の女優がフュリオサを演じるとのこと。現在シャリーズ・セロンに替わる主演女優のオーディションが進行中のようです。

怒りのデスロードの続編の公開日は?

怒りのデスロードの続編の公開日は決まっていません。

ただ、2020年の2月の情報で今年の秋には撮影開始かという情報がでていたので、そろそろ撮影開始すると思われます。

コロナの影響で撮影が遅れている考えても2021年春撮影開始、順調にいけば2022年公開となると考えられますね。

 

トム・ハーディは2021年公開の映画「Venom: Let There Be Carnage」は撮影終了していますが、マッドマックス監督のジョージ・ミラーは、「Three Thousand Years of Longing」の撮影が先に控えています。

ですから、そちらを撮り終えてからのマッドマックスの続編となるとも予想されます。そうなると、マッドマックスの公開はもうちょい後になるかもしれません。

 

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