ワイルドスピード/スーパーコンボの予告編で流れてる曲は?主題歌や挿入歌も調査!

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ワイスピ最新作「ワイルドスピード/スーパーコンボ」が公開されますね。

今回は、音楽にフォーカスして、曲や主題歌について見ていこうと思います。予告編で使われている曲や劇中に使われている挿入歌や主題歌を掘り下げていきましょう!

ワイルドスピード/スーパーコンボの予告編に使われている曲は?

まずは、YouTubeで流れている予告編(トレーラー)で使われている曲についてです。

1曲目は、Apasheの「Lacrimosa」。

「Fast and Furious」公式のYouTubeが出してるトレーラーの第一弾の冒頭で使われている曲です。

予告編の冒頭だけ聴くと、今までのワイルドスピードシリーズとは雰囲気が違う印象で、シリアスな感じがします。

 

2曲目は、WARの「Why Can’t We Be Friend」。

この曲も予告編第一弾で使われているものです。冒頭のレトロな感じは、どこかで一度は聴いたことがあるようなメロディだと思います。

「Why Can’t We Be Friend」を訳すと、「なぜ私たちは友達でいられないの?」となりますよね。ここで「私たち」とはホブスとショウのことではないでしょうか。

 

3曲目はTheUnderの「Fight」。

 

公式トレーラーの第二弾で流れている曲。3つの曲の中で一番ワイスピらしい音楽ですね。ホブスが兄弟たちとともにブリグストンに立ち向かう場面のBGMが一番気持ちが高まりました。

劇中でも挿入歌として流れてくれることに期待です。

ワイルドスピード/スーパーコンボの主題歌や挿入歌は?

 

主題歌についてはまだわかりません。おそらくエンディングソングが主題歌だと思いますが上の3つの中からになるか、はたまた、別の曲があるのか判明しておりません。

 

ただ、公式のサウンドトラック「Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw (Original Motion Picture Soundtrack)」がリリースされ、劇中で使用される挿入歌は聞けるようになりました。

この中で人気の高いYUNGBULDの「Time in a Bottle」

聞き覚えがあるという方もいるかも知れませんが、この曲は「X-MEN:フューチャー&パスト」のクイックシルバーがスローモーションになるシーンでも使われていた挿入歌。

この他にも、今作で敵役プリングストンを務めるイドリス・エルバの曲も収録されています。是非チェックしてみてください!

最後に

以上、ワイスピ最新作「ワイルドスピード/スーパーコンボ」の曲についてまとめました。

予告編で使われていた曲は以下の3曲。

  • Apasheの「Lacrimosa」
  • WARの「Why Can’t We Be Friend」
  • TheUnderの「Fight」

テーマ曲はわかっていませんが、公式のサントラがリリースされ挿入歌は判明しました。

映画を見る前にどんな曲が流れるか予習しておくと、本編が楽しめるかもしれません。

 

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